第18場
ボートレース徳山の特徴
振り・マイシロとも全国的に平均的な形状です。 ボートレース徳山のイン勝率は59.8%で、 全国24場のなかでは高い方から8番目(イン有利)です。
振り12 m
徳山
小さい(直進的)大きい(内側が寄せられる)
マイシロ(1マーク地点のホーム幅)45 m
徳山
狭い(イン不利に働きやすい)広い(インが回りやすい)
イン(1コース)勝率59.8 %
徳山
低い(荒れやすい)高い(イン有利)
徳山の水面データ
| 振り | 12 m大きい方から11番目 |
|---|---|
| マイシロ(1マーク地点のホーム幅) | 45 m狭い方から15番目 |
| スタートライン上の回廊幅 | 57 m広い方から9番目 |
| バックストレッチ幅 | 145 m |
| スタートライン〜1マーク | 150 m全場共通(制度上の固定値) |
| イン(1コース)勝率 | 59.8 %高い方から8番目 · イン有利 |
「振り」はスタートライン上のコース幅と、第1ターンマークでのスタンド側コース幅の差です。 この値が大きいほど、内側の艇ほど岸へ寄せられながら1マークへ向かうことになります。 数値の根拠は推定(公式の数値出典がなく、全国平均で代用した参考値)です。艇コレのスタート展開シミュレーションは、この会場ごとの実測形状をそのまま使って描画しています。
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艇コレは各レースについて、較正済みのAI予測(1着率・予測買い目)、 スタート展開シミュレーション、直前情報、オッズ推移を公開しています。