第13場
ボートレース尼崎の特徴
ターンマークの振りがなく、回廊はほぼ平行。全艇がまっすぐ1マークへ向かいます。 ボートレース尼崎のイン勝率は62.2%で、 全国24場のなかでは高い方から2番目(イン有利)です。
振り0 m
尼崎
小さい(直進的)大きい(内側が寄せられる)
マイシロ(1マーク地点のホーム幅)49.1 m
尼崎
狭い(イン不利に働きやすい)広い(インが回りやすい)
イン(1コース)勝率62.2 %
尼崎
低い(荒れやすい)高い(イン有利)
尼崎の水面データ
| 振り | 0 m全国最小(公式値) |
|---|---|
| マイシロ(1マーク地点のホーム幅) | 49.1 m狭い方から22番目 |
| スタートライン上の回廊幅 | 55.9 m広い方から11番目 |
| バックストレッチ幅 | 87 m |
| スタートライン〜1マーク | 150 m全場共通(制度上の固定値) |
| イン(1コース)勝率 | 62.2 %高い方から2番目 · イン有利 |
「振り」はスタートライン上のコース幅と、第1ターンマークでのスタンド側コース幅の差です。 この値が大きいほど、内側の艇ほど岸へ寄せられながら1マークへ向かうことになります。 数値の根拠は実測です。艇コレのスタート展開シミュレーションは、この会場ごとの実測形状をそのまま使って描画しています。
ボートレース尼崎のAI予測を見る
艇コレは各レースについて、較正済みのAI予測(1着率・予測買い目)、 スタート展開シミュレーション、直前情報、オッズ推移を公開しています。